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ミサワホームと業務提携

当社で、新たに「ミサワホーム」と業務提携を結びました♪

ミサワエムアールディー特約店は、

不動産のご相談はもとより

ミサワホームとの協力体制で住宅建築のご要望から、

リフォーム・増改築・外構造園まで

住まいの様々なご相談にお応えできるお店です。

 

お客様のニーズに対し、様々なご相談ができるようになりましたので

住まいのご相談は「ミサワホーム」特約店

「フィールドホームズ平塚店」

お気軽にご相談ください(^^♪


日時: 2009年06月30日 | パーマリンク | コメント (62) | トラックバック (0)

お引渡し

当社で、注文建築で建てて頂いたお客様の引渡しでした。

とても、カッコイイ外観、こだわり箇所が随所にありアジアンテーストの室内!

お客様もご満足して頂いたみたいで、大変うれしかったです(^^♪

秦野市の「K」様、本日はお引渡し、誠におめでとうございます(^^)/

これからも、末永くお付き合い、宜しくお願い致します!

 


日時: 2009年06月28日 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

不動産広告6月27日号

今日も暑いですね(^_^;)

「雨より、天気が良い方が嬉しいですみたいな!」

気持ちですが・・・・!

平塚店がオープンした6月もあとわずか!

オープンイベント最終末の今日、当社の広告を見た方、見てない方

天気が良いので、マイホーム探しはオープンイベント開催中の当社で!

それにしても、平塚は不動産広告が多いですね!

今朝、数えてみたら10部位ありました(*_*)

伊勢原では、そんなに入ってこなかったので・・・

他社さんに負けないよう頑張ります!(^^)!


日時: 2009年06月27日 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)

耐震改修促進計画策定済み市区町村は66%

耐震改修促進計画策定済み市区町村は66%/国交省調査

 国土交通省は26日、建築物の耐震改修の促進に関する法律に基づく、地方公共団体における耐震改修促進計画の策定予定および耐震改修等に対する補助制度の整備状況に関して、平成21年4月1日現在の状況を公表した。

 耐震改修促進計画の策定の状況は、策定済が47都道府県となり、全体の100%となった。
 また、市区町村(1,800)は1,193となり、全体の66.3%(前年調査時45.1%)となった。うち、平成21年9月までの策定予定が50、平成21年度中の策定予定が185、平成22年度以降に策定予定が70となった。

 一方、耐震診断・改修に対する補助制度の整備状況については、戸建住宅では耐震診断が1,227(全体の68.2%)、耐震改修が857(同47.6%)、マンションでは耐震診断が450(同25.0%)、耐震改修が321(同17.8%)、非住宅建築物では耐震診断が310(同17.2%)、耐震改修が154(同8.6%)となった。

 国土交通省では、地方公共団体に対して引き続き積極的な取組みを要請していくとしている。

国土交通省

日時: 2009年06月27日 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

5月の首都圏居住用賃貸成約数、神奈川県以外で増加

5月の首都圏居住用賃貸成約数、神奈川県以外で増加/アットホーム調査

不動産総合情報サービスのアットホーム(株)は25日、同社のネットワークにおける2009年5月の首都圏賃貸物件市場動向を発表した。

同月の物件登録数は居住用が4万679件(前年同月比▲1.6%)と、前年同月比で36ヵ月連続のマイナス、事業用が4,810件(同▲0.5%)となり3ヵ月ぶりのマイナスとなった。

居住用物件の成約数は、1万5,943件(同2.4%増)。エリア別では、東京23区7,345件(同3.1%増)、東京都下1,181件(同5.2%増)、神奈川県4,617件(同▲10.3%)、埼玉県1,484件(同32.1%増)、千葉県1,312件(同25.3%増)。
埼玉県・東京都下でアパートが大幅に増えたほか、千葉県では新築物件が好調。また、東京23区では新築マンションを除き堅調な結果となった。

また、1平方メートル当たりの成約平均賃料は、マンションが2,600円(同▲3.3%)、アパートが2,060円(同▲0.5%)。1戸当たりの成約平均賃料はマンションが9万8,400円(同▲2.1%)、アパートが6万4,500円(同▲1.7%増)となった。

アットホーム(株)

日時: 2009年06月26日 | パーマリンク | コメント (62) | トラックバック (0)

シックハウスはもう大丈夫?

シックハウスはもう大丈夫?

こんにちは「竹田」です(^^♪

以前より耳にする事が少なくなってきておりますが、はたしてもう大丈夫なのか?

 

シックハウスという言葉があまり知られていなかった1980年代頃までは

原因を究明するよりも、不調を訴える当人の体質や精神状態などを問題視する風潮が

少なからずありました。

その後、類似の病例が増えたこともあり、研究が進み、住宅建材などに使用されている

化学物質が原因のひとつに判明。

住宅に由来する健康被害の総称として、日本では「シックハウス症候群」と呼ぶようになりました。

2003年7月には、シックハウス規制が盛り込まれた改正建築基準法が施行されています。

改正のポイントは

①シックハウス症候群の原因とされる有害物質の使用制限・禁止。

②換気設備の設置義務。

規制された有害物質は、クロルピリホスとホルムアルデヒドの2物質で、前者はシロアリ駆除剤、

後者は木質系の合板などに使われています。

 

換気設備の設置義務では、汚れた空気の「排気」と新鮮な空気の「給気」ができるように

なっている事が必要です。

これにより「24時間換気システム」などが標準装備された住宅が建設されています。

したがって、改正建築基準法が施行された2003年7月以降に建てられた住宅は、

シックハウス対策がとられているので、ひとまず安心ということができます。

ただ、シックハウスの原因物質には、ほかに接着剤や塗料に含まれるトルエンやキシレンなどの

揮発性有機化合物もあります。

しかし、これらは規制の対象から外されています。

法律はあくまで最低基準を定めたものですから、それで十分ということはありません。


日時: 2009年06月25日 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)

省エネ住宅は新築の80%に

政府は、2020年までに「05年比15%削減」の日本の温室効果ガス

削減目標(中期目標)を発表 そのための方策として、太陽光発電の導入拡大や

、省エネ住宅の大幅な導入などを打ち出した。

 

家庭での温暖化対策の切り札として住宅分野での省エネ化の取り組みが

もう一段求められる 情勢となってきた。

 

この目標を達成するための具体的な目標では、新エネルギーや水力発電など

再生可能エネルギーの 導入を世界水準の20%に引き上げ、太陽光発電を現在の20倍

大胆に引き上げる事を打ち出した。

 

また、新築住宅に占める省エネ住宅の割合を現在の40%から80%へ引き上げるとともに、

高効率給湯器を2800万台へ、エコカーも現在の50倍にまで普及させるなどのシナリオを描いている。

日時: 2009年06月23日 | パーマリンク | コメント (64) | トラックバック (0)

イベント盛り沢山だった6月。

みなさんこんちわ♪

平塚店の竹田です!

6月は平塚店オープンから始まりイベントが沢山ありました。

業者様とのボウリング大会・懇談会

そして、お客様とのバーベキュー大会。

私は、すべてにおいて幹事を務めましたので

今は、ほっとしております。

ほっとしすぎて、今日は髪もセットせずに会社に

来てしまいました。

みんなから笑われて、写真も撮られたので公開します。

イベントの多かった6月もあとわずか、7月になると

平塚は七夕まつりが行われるので、そちらも楽しみですね♪

僕は清掃ボランティアとして、参加する予定です。

みなさん、清掃している僕を見かけたら、無視しないで

声掛けてくださいね(^^♪


日時: 2009年06月22日 | パーマリンク | コメント (64) | トラックバック (0)

「平成20年度住宅市場動向調査」

「低金利」「税制等の行政施策」が住宅取得にプラス影響/国交省住宅市場動向調査

 国土交通省は18日、「平成20年度住宅市場動向調査」結果を発表した。

 同調査は、住宅政策のあり方や予算、税制、融資の企画立案の基礎資料として、個人の住宅建設、分譲住宅・中古住宅の購入、民間賃貸住宅への入居、住宅のリフォームの実態について調査しているもの。

 具体的には、世帯構成や資金調達方法、建築や購入にあたり影響を受けたことのほか、各住宅タイプ・市場ごとに関連する事項について調査している。

 それによると、世帯年収の平均は、分譲住宅が709万円ともっとも多く、ついで注文住宅の694万円、リフォーム住宅の672万円、中古住宅の616万円となった。なお、民間賃貸住宅は最も少ない452万円となっている。

 また、住宅の建築や購入、リフォームに要した資金総額の平均は、注文住宅が4,224万円(土地購入資金含む)、分譲住宅が3,908万円、中古住宅で2,073万円、リフォーム住宅で190万円となっている。
 資金総額に占める自己資金比率は注文住宅で42.7%、分譲住宅で31.3%、リフォーム住宅で77.9%。

 住宅ローンを有する世帯の年間支払額の平均は、注文住宅で128万円、分譲住宅で140万円、中古住宅で96万円となっており、世帯年収に占める返済負担率は注文・分譲住宅で約22%、中古住宅で17.8%となった。

 なお、住宅の建築・購入にあたり影響を受けたこととして、プラス要因では「金利動向」や「税制等の行政施策」が、マイナス要因では「家計収入の見通し」や「景気の先行き感」などが多く挙げられている。

 また、注文住宅に決めた理由では、「信頼できる住宅メーカーだったから」「新築住宅だから」が多く、分譲住宅では「新築住宅だから」「住宅の立地環境が良かったから」、中古住宅では「価格が適正だったから」「住宅の立地環境が良かったから」がそれぞれ上位となった。

 詳細は、同省ホームページを参照のこと。

国土交通省

日時: 2009年06月21日 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

第2回バーベキュー大会♪

昨日、19日(土)はフィールドホームズ第2回バーベキュー大会でした♪

 ご契約後のお客様・いつもお世話になって業者様と

天候にも恵まれ楽しく過ごす事が出来ました。

 

魚を捕まえたり、スイカ割りを行ったり、子供達もとても仲良く

楽しんでくれて、本当に良かったです(*^_^*)

今回のような、お客様との交流イベントを、これからも行いたいと思います。

ご参加頂いた皆様、お疲れ様でした。


日時: 2009年06月21日 | パーマリンク | コメント (39) | トラックバック (0)

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